寝不足で肌トラブルが出てから睡眠についての意識が変わった


あたしが美しい容姿作りの為に、神経を使っているのは、しっかりした睡眠を取ることです。
以前、悩み事があり熟睡感が得られなかったことが半年くらいありましたが、その際の肌状態はひどいものでした。
睡眠時間が足りていないので、目元に青クマが出現したのは言うまでもなく、肌に色むらが見られて、「シワ」が気になるほどでした。

寝不足で、このように皮膚トラブルがあるとは思わなかったので、驚きました。
精神的重圧がなくなってからは、また熟睡できるようになったんですが、それ以降は睡眠についての意識が変わったのです。

最大限に、22時から2時の、美肌にかかわる時間帯には、眠るようにしています。
しかしながら22時はちょっと早いので、11時から12時のあいだには寝室に向かいます。

更に、快眠になるように、寝室は完璧に暗い状態にして、少しの音でも覚醒してしまったり、深い睡眠が妨げられないように、耳栓もして寝ています。
快眠を得られると、ホントにそれだけでスキンケアになりますし、疲労回復にもかかせませんよね。

日に焼けると色素が沈着しやすいっておばちゃん達に忠告されたりしますよね。
20代30代に油断して紫外線ケアを行わなかったからあちこちに「しみ」が出来てイヤになっちゃうと悔やまれている方が大勢いるのです。
スパやフィットネスジムでよくそんな話になります。

特にスチームサウナ等は個室感も強く女だらけなのでよくそんな話をしています。
「紫外線」は見えたり触れたりするものではないのでどうやったら紫外線防止できるのか思案しました。
100%紫外線カットする事はないけれど少しずつでもとにかく紫外線に当たらない工夫は必要だと思っています。

その対策としてクルマに乗っている時はカーディガンを着用したり、長そでが着られない場合は二の腕まで隠れるロンググローブをしています。
UVカット仕様のアームカバーを利用しています。
近ごろ使っている長手袋は99%もUVカットしてくれるんです。

手先まですっぽりカバーできる手袋なので手の先端まできっちりUVカットができてありがたいです。
将来のことを思って継続していきたいです。

肌の敵となる紫外線。
夏にお出かけする時はもちろん、冬の屋内でも、必ず顔にはサンスクリーンを塗ります。
テンション上がらず、素顔で家に居るときでも(普段はそんな事は少ないんですよ。)サンスクリーンだけはきっちりと塗ります。

屋内でも、紫外線は知らない間にうっかり浴びてしまっているものなんですよね。
窓付近は特に危ないですよ。
光を通さないカーテンを一日中開けなければ大分紫外線カットできますが、お天気が晴れているのにカーテンで光を遮って過ごすというのは、どうなんでしょうね。

そんな訳でわたくしはカーテンで紫外線カットするのではなく日焼け止めを塗るようにしています。
紫外線を浴びすぎてしまった場合、シミやシワ、たるみやそばかすのきっかけにもなるので、紫外線を避けるというのは美しい肌をキープする為には欠かせないのです。

夏の場合は、いつも日焼け止めを塗り直せるように、サンスクリーンスプレーを鞄に入れています。
スプレータイプやパウダータイプのものは、化粧の上から紫外線対策が出来るので便利です。
わたくしはメイクを直してから、シュッとしています。
重宝しています。

食生活に神経を使って運動を開始


あたしは夜の十一時までスーパーのレジ打ちをしています。
帰宅するのが、24時くらいで、仕事のある日は帰宅後に晩ごはんって感じでした。

ストレスも溜まっていたので、過食気味になっていて、一年で7キログラムも体重が増加してしまいました。
信じられないくらい重くなったので、シェイプアップする事にしました。

先週からスタートさせたのですが、食生活に神経を使うことと、運動を始めました。
食事管理としては、あぶら物なんかは出来るだけ避け、葉野菜や果物類をしっかりと摂るようにしています。
運動は、腹筋運動やスクワット運動、背筋運動をしていて、鍛え上げて余計なお肉をそぎ落とそうとせっせと行っています。

だけど、このぜい肉がおいそれとは落ちなくて頭を痛めています。
あと、20時以降は何も口にしない方がいいらしいので、20時をすぎたら「食事禁止」を心掛けています。

更には、出来るだけカロリー計算もしています。
1300キロカロリー前後に抑え、計算して摂取しています。
今年の夏までにダイエットを成功させてビキニをきたいので気合いを入れてやっていきます。

どっちかって言うと、あんまり肌のケアはしない方ですが、そんなあたしでも日課にしている美肌術があります。
どんな事かというと、お化粧をする前に絶対に水で顔を洗うということです。

夏でも、冬でもお湯は使いません。
理屈も何もよく分かっていませんが、何気に毛穴が閉じる感じがします。
石鹸を用いてもいいのでしょうが、ひとまず素肌が持っているリカバリー力で肌状態を良好にしようと思って、お肌の自己再生力を高めるようにしています。

洗顔後はしっかりと美容ローションを塗ります。
過去には多機能ジェルをつけていましたが、オールインワンジェルを使うときでも美容化粧水は使います。
どんなに忙しくても最低限それだけはやります。

フェイスケアに関しては基本的にはこんな風にやっています。

続いてボディケアですが、何年か前に痩身クリームとして発売されていた海外ブランドのクリームを太もも、ふくらはぎを中心にお風呂上りに塗布します。
揉みほぐすように行っていくとよりブヨブヨ感がなくなるように思えるのでとても嬉しくなります。

自分が美肌作りのために気を付けていることは、過度な美肌ケアを行わないという事。
美肌術も度が過ぎると、肌自体が本来持っている免疫力などが無くなってしまうということなので、極力オーバーケアにならないようにしております。

具体例としては、肌の状態をチェックしてみてカサカサ感がないというような場合は、お化粧水をつけすぎないようにしなり、それと、お肌の調子が良さそうな日は、集中ケアなどを省くなどしています。
マイナスの肌のお手入れを施してきて、これと言ったすごいスキントラブルに見舞われた事もないので、いくらかは上手くいっているかなという感はあります。

それから、自分の性格上、こういった美顔術はホントに良かったんです。
結果として、顔周りのお手入れ以外にも手を掛けられるようになったということ。

前は、フェイシャルケアをほぼ中心に行っており、別の場所の肌ケアに気が付かなかったのですが、過保護になりすぎない美肌術を実践しはじめてから、「首」「手指」などのお手入れにも気を付けるようになりました。
手や首筋の辺りは、年齢が出やすい部分で、その上スキンケアを忘れやすい箇所でもあるので、気付かせてくれてありがとうって感じです。
首元には、もともとしわがありますが現時点よりもしわが目立たないようにお手入れできるので、これも引き算スキンケアのおかげです。

顔の肉のたるみと二重になったアゴが問題


30代になり顔の肉のたるみと二重になったアゴが問題になってきました。
贅肉がふえるとなかなか元通りならず、年を取ったので「基礎代謝量」の減少と関係があると思います。

これでは危険だと思い休みの日にはフィットネスウォーキングをやるように心がけていますが、腹、腰あたりの贅肉はいくぶん減りましたが頬のタプタプ感は減る気配がありません。
顔の「たるみ」は若さがなくなりますし、お顔がでかいとすっごくおデブちゃんみたいになります。

何とかいい方法がないかとネットでチェックしてみたら、表情筋のストレッチ・リンパマッサージ・「冷やす」、の三つで顔のたるみが解決出来るらしいので現在実行しております。

表情筋のストレッチは、頬をふくらませる・首を色んな方向に傾けていくなどのエクササイズです。
実行してみると首周りの音がして、筋肉がかたくなっていることを思い知らされました。
リンパ流しマッサージは、入浴後に顔周りと首筋・鎖骨を手で流すというもの。

私は主に二重顎をほぐしています。
マッサージ後は冷タオルで首筋をひやしてあげます。
このことで流れが改善されるのです。

未だ開始して1週間ですが、若干顔周りがシュッとした気もします。
明らかな美容的作用が感じられるまでこれからもやり続けるつもりでいます。

美容的に効果的な栄養分を毎日、必要な量を三食で補給するのは大変です。
それこそ食べ物だけだと、かなりの量を食すことになる、なんて事になります。
そのような場合に役立つのが美容サプリメント。

この頃は多種多様のサプリがあるので、補いたい栄養分を手早く摂ることが出来るのです。
大豆イソフラボン、セラミド、コエンザイム等を臨機応変に飲んでいます。

主にアグリコン型大豆イソフラボンはホルモンバランスにも影響を及ぼすことがあるので、キチンととり込むようにしています。
栄養補給剤を飲んでいれば万事OKってことではありません。

「眠ること」も大事なので、出来る限り質の良い睡眠をとることが出来るように、就寝前にはタブレットやスマートフォンを使わないようにしています。
これだけで眼精疲労を減らすことが可能になり、質の良い睡眠になるそうです。
「眠ること」は美容面だけじゃなく、健康維持にもかかわってくるので睡眠不足にも注意しましょう。

生きている限りダイエッターである。
そう意識して毎日を送っています。
太りやすい体質でなくても、少しずつ代謝が悪くなることを考えると誰でも太りやすいといえると思います。

なので、ダイエッターに休みはないと意識していれば気がつけば太っていたなどという取り返しのつかない事にはなりません。
わたしの減量法は簡単で食べたいものは無理に控えたりせずに口にしています。

ただ、「適量摂取」というのが重要です。
満腹感を得る一歩手前で必ずストップする癖をつけています。

その時はちょっと中途半端な食事量だなぁと思うものの、少し時間が経つとしっかりと満足感が得られてたりします。
熱々のお茶系の飲料を食べ終わってから摂取することでさらにお腹がふくらむという方法もあります。

夜は食べ過ぎてもいいことはありませんし、就寝前にお腹がグーって鳴るぐらい、お腹が少し減っている状態で休むのがいいのではないかと自分では感じています。
睡眠時に一層脂が燃えていくでしょうし、エネルギーが消化しきれないなんてことは阻止できます。
食べ過ぎは禁物、しかし好きなものは我慢しない。

そんな風に決めて食事制限をしていくことがダイエットになると思っています。
その一口が太るもと・・・などの戒めの言葉の通り、食べ足りないくらいでやっていくのがダイエット成功のキーポイントです。

やっぱり深刻なのは保湿力の低下


この頃、乾燥肌で困っています。
以前はニキビなど全くなくスキントラブルに悩まされる事もありませんでしたが25歳を過ぎてからニキビとシミが発生!
1ヶ月に二度はフェイシャルサロンに通い改善を図っているんですがいまいちの結果・・・。

仕事や外出時は忘れずにUVカットのクリームをつけていますがここ最近はそれでも焼けるようになりました。
UVカット対策としてUVケア帽子や専用マスクとかを着用して出歩いていますがあまり効果がありません。
やっぱり深刻なのは保湿力の低下かな。

冬場は皆さんそうでしょうけど私の場合乾燥が異常です。
乾燥肌の人は皮膚がなんとかしようと頑張ってしまい油分が多くなるそうでそれにより乾燥ニキビが発生するんですって。

ローションはドライスキン用の商品を基本として、天然成分配合のものを揃えています。
今はナノケア商品を購入したので風呂上がりにはいつも使用しています。
その甲斐あってか少しですが保湿力がついてきたように思います。
これからも毎日利用して出来るだけ潤いが保持できるようにしていきたいです。

やはり習慣的に適度な運動をすることです。
珍しくもありませんが、矢張り汗を出さないと代謝活動も活発になりませんし、ましてや座りっぱなしの仕事をしているとなおのこと体を動かすことがないので、休憩時間を作って「ウォーキング」に出掛けています。

またその習慣が面倒臭くならないように音楽鑑賞しながら散歩しています。
ここ最近はiPodに好きなアルバムをいれて1000円くらいの安いイヤホンを使ってきいています。

あとはイライラしないようにビジネス上でも意識しており、出来るだけ快適に働けるように心掛けています。
私自身自営で家で働く形なのですが成る丈仕事道具には可能な限り拘りを持つようにしています。

それこそ今だってキータッチが快適なキーボードを利用していたりと常時使うようなツールでストレスを感じないようにするのも鬱憤が溜らないのでお肌が少し綺麗になったような気がしますし、ストレス自体をそれ程感じなくなりました。

「美容」を意識しながら食べ物を口にしていても、キチンと十分な栄養を取り込めない事があります。
ワタシも成る丈外食などを控えて夕食作りはするようにしていますが、帰って来た時にはくたびれていてお料理する気力がない時もよくあるんです。
そのため、不十分な栄養成分は栄養補給剤で補充するようにしています。

自分が使っているサプリメントはビタミンのマルチサプリとミネラル系サプリメントの2つだけ。
二個とも、約1ヶ月分で1000円もしないサプリメントですので、続けて使っていても低コストで済む事も良い点です。
マルチビタミンとミネラルサプリを飲み始めてから疲れ気味であってもあくる日のお肌の状態が良くなりました。

こめかみら辺にあった小さい「しみ」も薄くなってきていい感じです。
目のあたりのくすみもなくなり顔が若返ったかも!健康サプリメントは食後に摂るだけのお手軽なケアですので、「ここんとこ肌の調子がいまいちだな?」と感じる女の人は一度トライしてみてください。

メイクは足し算ばかりでは老けて見られがち


メイクをすればするほど重ねれば重ねるほど美しくなれるというのは嘘なんです。
過度なメイクをして得することなどないですよね。
1年1年と歳を重ね、メイクのことを見聞きするうちにやっとそのことが解りました。
化粧を濃くすれば綺麗になるというのは「他の意味合いで」ということです。

たとえば夜のお仕事をしている女性は暗い照明の中にいるからけばいメイクでも綺麗に見えるのです。
店から一歩出て明るい太陽の下に行くとアラばかり見えます。
暗いライトの下にいるので何度もメイクを塗り重ねてしまうのです。
明るいうちに仕事をして日中活動している女の人はできるだけ薄い化粧がいい。

ベースメイクは特に厚くしてしまうと時間と共にヨレてきます。
ヨレヨレのベースメイクくらい恥ずかしいものはありません。
シワシワになったファンデにもかかわらず完ぺきなマスカラ付けまつ毛もバサバサ口紅はベッタリと・・・。
これじゃあオバケです。

メイクは引き算をしなくてはダメ。
足し算ばかりでは老けて見られがちです。

この前、美容について詳しく知っている人と顔見知りになり、その方のおかげで美容を気にするようになりました。
これまでは泡を気にする事無く洗顔して、化粧水を簡単につけて、美容液で終わりという必要最低限の事しかしていませんでしたが、詳しい方から聞いたことを元に出来る限り実行するようにしているのです。

最初に、お化粧をするしないに関わらず、お化粧落としをしてその後にしっかりと泡立てた石鹸で顔を洗います。
次いでコットンパフを使い化粧水を隅々まで染み込ませるようにして、美容液を塗ってクリームと少し手間が多くて煩わしく思いますが、この工程をすれば翌朝のメイクのノリが全く違うのです。

それから、時間があれば洗顔後にフェイスマッサージをすれば血行がよくなって代謝も上がるようで、マッサージが1番大事なのだと教えてもらったのです。
どうしても時間がなくて3日に1回くらいしかやれていないのですが、やる時間があれば試してみてくださいね。

まだ二十歳を過ぎたところですが、その後のことを考えるとそろそろ頑張らないといけないなって思いました。
年齢を重ねてもきれいでいたいと思うのは女性ならみんな同じですよね。

シーズンに合わせて、次々と新商品が発売されるのは、求めている人がいくらでもいるのです。
キレイになりたいと、現在の状態を保ちたいと思う人が多い証とも言えますよね。

そんな例にもれず、わたくしも新しい製品は試してみたいです。
なぜかと言うと、新しいものは当然年ごとに機能が進化しているのを感じられますからね。
これ程までに効果がわかる化粧品は今まで無かった!スゴイ!という製品がたくさん出てきますよね。

今年も新商品に挑戦してみました。
美容液なんですが、ピンとした張りに力を入れた商品でした。
ハリってまだそんなに悩んではいないんだけどな…と思ったのですが、手に塗ってみた時の潤った感じと伸びが大変満足したので気に入ってしまいました。

近ごろの化粧品のすばらしい部分は、晩につけて、次の日の朝には効果というか変化に気づくところですよね。
ハリやツヤがその美容液の効き目を謳っているからといって、すぐに肌の張りが出てシワが消えた!なんてことはあり得ません。

だけど、つけた部分の肌がつるんと滑らかになっていました。
すべすべになるということは、わずかな凸凹もないということですから満足度はとても高いです。
買おうかな…他も見てみたいな…と未だに迷っています。

ほのかに香ってくる人は清潔感がありステキな女の人というイメージ


「素敵な女性」「かわいい女の子」から想像する印象は様々なのでしょうが、一般的に考えつく必要条件、それは「良い匂いがする」ということです。
良い匂いには様々な利点があるのです。

第一に、「印象」という点です。
品のある「香水」や「フレグランス柔軟剤」や「洗髪剤」がほのかに香ってくる人は、清潔感がありステキな女の人というイメージになります。
香りをまとう商品は近ごろではいろんなタイプが出ていますので、心地よいかおりをチョイスして試してみるのもいいですネ!

しかし、匂いの付けすぎには気を付けなければなりません。
とりわけパフュームの香気が行き過ぎるのは下品なイメージになってしまうだけでなく、電車内、室内などで他人のコロンと混ざり合って迷惑を掛けてしまう恐れもあります。
徹底してフワっとした香り方にこだわりましょう。

また、かぐわしい香りは周囲に良いイメージを与えるだけでなく、自身にもメリットがあります。
誰しも好きな「香り」に中にいると、満たされた気持ちになれるものです。
オードトワレ等お出かけの時のものに限定せず、お部屋の中も、様々な種類の部屋用フレグランスがあるので、好きな「香り」にするとGOOD!

これだけでリラックスでき、女に磨きがかかります。
良い匂いをふわりと香らせて、他の人も本人もハッピーになる、美人さんになってみてはいかがですか?

四十路を越えてから、美容面には一層配慮するようになりました。
加齢とともに若さを失っていくのは当然のことですが、ちょっとでも若くありたいものですよね。
前から運動は嫌いではないので、何年か前から基礎代謝を上げる為にもパワーヨガに行っています。

それと共に食事内容にも気をつけています。
野菜はできれば非加熱、もしくは蒸し野菜にして大量に摂取するようにしています。
小腹が減ることもありますが、その際にはナッツ類や乾燥果実等をいただくようにしています。

無添加アーモンドを食すことが多いのですが、「アーモンド」は「ビタミンEの王様」と言われていて酸化を抑える作用、老化防止作用があるのでそこに着目しています。
更には肝臓保護作用もあるのでアルコールを楽しむ時にもつまんでいます。
ドライフルーツは、加糖製品をを摂るより自然の甘さのものを口にした方が安心感があるので摂取しています。

生活環境は様々ですので、良さそうな美容法の情報を手に入れても、はじめに自身の性格や体質と照らし合わせて選別してから実行に移るようにしています。
以前、勧められてやり始めた美容ケアが合わず、皮フがボロボロになってしまうという経験をしているからです。
運動して食に気を配る、そうすることによって、体調面もお肌もいい感じになってきました。

美容にためにやっていることが健康維持にも繋がるとは一石二鳥ですね。
産後に白髪が増え、乾燥肌も気になるようになってきました。
基礎化粧品で丹念に肌メンテを施したり、睡眠不足にならないようにして元気なお肌を取り戻したいのですが、現実には難しいですよね。

なので最低でも潤い対策には気を付けるようにしています。
化粧水や保湿クリーム、モイスチュアエッセンスを使っている時間的余裕はないので、私の場合、オールインワンのジェルとパックを使っています。
スキンケアの方法は、リーズナブルなフェイスパックで何分か保湿ケアをした後にオールインワンを塗ります。

ジェルは何個かお試しセットを試して最適なものに決めました。
そのように保湿ケアを二つ重ねることによって、肌にモチモチ感が出てきました。

あとおでこや鼻の部分的なテカテカ感も軽減されてきた気がします。
月に4、5回はちょっと高めのシートマスクを使用する事で、より一層保湿力がついてきたように思えます。

このやり方は時間的余裕がない方でも出来ます。
フェイスパックをつけたままなんやかやと動けるので、時間にゆとりができるまでこれでやっていこうと思っています。

お腹の調子が悪いとメイクのノリも悪くなる


わたくしはよく暴飲暴食をしたり、ストレスがたまったりして、胃腸の調子がおかしくなります。
どうもこれが、肌に悪影響を与えるようです。

お腹の具合がわるい時は、化粧するのも嫌なくらい、メイクののりも悪いのです。
腹ぐあいとお肌の状態は、ゼッタイにリンクしています。
肌荒れのないお肌にあこがれます。

そうは言ってもお腹は満たしたいし、気苦労が絶えないのもやむをえません。
だからどうすればお腹の具合がよくなるのかを考えています。
食事する時には、冷たい水を飲むのではなくて、いつも温かいお茶を飲みます。

お腹の調子がイマイチだと思うときは、意外にも蜂蜜が効果があります。
スプーン1杯を、舐めるのです。
おそらく、炎症を抑える効果があるのだと思います。

料理に添える、香草や薬味などをできれば食べるよう心がけています。
メインの料理に添えてある、パセリは胃腸にとても良いらしいです。
「堪らなくおいしい」という訳ではないけれど、食べ続けていると「毎日でも食べたい」と思えてきます。
ペパーミントティーなども、消化を整えるのに役立ちます。

このように、小さな知恵を集めて心掛けてやっています。
ストレスを感じるとお肌が荒れることってありますよね。
人間関係のトラブルがある時、睡眠時間が不足している時、ストレス因子は沢山ありますが、内的ストレスは人間の皮フに悪いという事は誰でも知っていますよね。

あたしの場合、10代のころがホントに吹き出ものが出来まくって長い間頭を抱えていたんですが、これって案外あまり寝ないで生活していたことが原因だったのかもしれません。
元の肌状態にもよりますが、赤にきびも「内的ストレス」がある為にひどくなってしまう事があります。
20代30代でも大人ニキビやカサカサ肌など肌疾患に悩む人は少なくないでしょうが、色々な原因があるなかでも「内的ストレス」は特によくないようです。

なので、最近はしっかりと寝てストレスを感じない生活を心がけています。
美肌術をしっかりとやり始めたのもあるのでしょうが、生活習慣を整えるだけでヘルスケアにもなるし素肌力も上がるなんて最高です。

皆さんも生活リズムを整えてツヤツヤ肌をゲットしましょう!

何歳になってもきれいな手でいられるようにスキンケアクリームを夜眠る前に塗り込んでいます。
就寝前にハンドケアクリームを塗るようにしたらキメの細かさが損なわれていないように感じます。

スキンケアクリームは近ごろ種類がいっぱいあってにおいの種類も増えました。
フローラルな香り、フルーツの香り、お香の香り・・・。

私は線香の香りが好みでなかでも白檀の香りが好きです。
白檀のにおいのハンドケアクリームは限られるけれど、何種類かの香りを混ぜ合わせたところにサンダルウッドが入っていれば良いのです。

夜眠る前に薬用ハンドクリームを塗ると手の温もりで温められていい香りがします。
サンダルウッドの香りをかぐといつの間にか眠ることができます。
眠っている時ならクリームの効果が長続きします。

夜寝るまではよく水仕事をするのでハンドクリームなんて全く効果はありません。
就寝間際にハンドクリームを塗りコットンの手袋をはめて眠ると手がしっとりとして…ずっと見ていたくなるくらいです。
手肌は人の目に留まりやすい場所。
潤いを保っていた方が良いと思います。

いつも美しい女性になりたいという意欲があるだけでも良い


ちゃんとした美容法なんてできなくてもいつも美しい女性になりたいという意欲があるだけでも良いと思いますよ~。
もっとキレイな女になりたい!もっと健康な体にしたい!という気持ちを持っていればそれが一番の美容ケアかもしれませんね。

美容家電を買って使用していても思いがこもっていなければ効果は期待できませんよね。
その程度のものです。
強い思いがいちばん。

綺麗な女性になる!夏までにお洒落な女性になる!という意気込みを常に持っていられたら素晴らしい。
普通は仕事や家事などに追われてこんな気持ちはどこかに置き忘れてしまいます。

何かの機会があって思い出すけれどキッカケが無ければ忘れている時間が長いでしょう?
毎日見られている職業でもない限り美容のことばかり考えて暮らせませんよね。

何気にでも「髪の毛のツヤを取りもどす」でもいいし「肌を乾燥させないようにする」でも構わないので憧れの姿を持つこと。
シンプルなことで良いのです。
わたくしは髪の艶をよくするために頑張っていますよ。

一生ダイエット生活。そう意識して暮らしています。
痩せ形の女性でも徐々にエネルギー代謝も良くなくなってくる以上だれだってデブになる可能性があるのです。

だから、一生おデブにならないようにしようと言い聞かせていれば気がつけば丸々した体型になっていたなんていうことだけは回避できます。
私のダイエット方法は特に変わった所もなくて好物は無理に控えたりせずに食べています。

でも、ここでは過食に注意するというのが重要です。
「ちょっと物足りないなぁー」くらいの状態で必ず終わりにするというのがマイルール。

その時はなんだか食べ足りない感じがしますが、少し時間が経つとそれでちょうどいいんだとなりますね。
あったかいお茶系の飲料を食べ終わってから摂取することでお腹をいっぱいにするという方法もあります。
夕食は満腹になるまで食べても胃腸に負担を掛けるだけですし、寝る前に腹減りサインが出るくらい、空きっ腹で眠りにつく方がいいと思っています。

寝ている間にさらに体力を使っているでしょうし、摂取したカロリーの残りが脂肪になるなんて事は阻止できます。
どか食いはダメ、ですが食べたい物は我慢しない。
この縛りすぎない方法で「食」に取り組んでいくことがダイエットになると思っています。

「食べ過ぎはデブの元」とか聞きますが、本当に食べ過ぎに注意して継続するのが「失敗しないダイエット」の極意です。

美容の事で毎日食べる物に気を配るようにしています。
フルーツとかお野菜を摂っています。
野菜とフルーツは三食食べています。

どちらもなるたけ季節ものにしています。
よく食べる野菜には、白菜やタマネギ、とまと、ピーマンやレタスなどがあります。

あとよく食べるフルーツには、オレンジやバナナ、りんご、いちご、さくらんぼなどがあります。
そして間食はできるだけ頂かないようにしています。
どうしてもという時は、量を決めて少しだけ食べています。
スナック菓子ではなくナッツやドライフルーツを食べるようにしています。

食事の他に適度に運動も行っています。
よくやるのは、ホットヨガやウォーキングです。
ウォーキングに関しましては、週2~3回、小一時間ほど歩きます。
なるたけ早く歩くようにすれば、ダイエット効果があると思います。

ヨガに関しては、ウォーキングをしない日に家で30分くらい行います。
以上が、自分が美容に関して常に気配りしていることや行っていることでした。

美容のための習慣


美容のために、まず食事の時に「食べる順番」に気を使っています。

 

食事を初めてすぐに炭水化物やたんぱく質を摂ってしまわずに、必ず野菜から食べ始めるようにします。目安としては五分程野菜を食べ、そのあとに他のおかずに移るといった具合です。
また、朝起きて一番に白湯を飲むのも習慣です。

白湯を飲むことによって体の調子が整えられ、胃も食べ物を受け入れる準備が出来ると聞いたことがきっかけでした。内臓を温めることは臓器の動きを活発にしてくれるため、肌の調子も良くなります。
また、外出する際には紫外線対策に気を遣っています。

日焼け止めを塗ることはもちろん、日傘や帽子は必ず持ち歩きます。日焼け止めは外出時間が短いときにはSPFの低いものを使用し、一日中出掛けるときにはSPFが50ほどの高いものを使うことにしています。

これは肌への負担を考慮してのことです。

 

帰宅したら出来るだけ早く洗顔をして、日焼け止めを洗い流すことも忘れないようにしています。

水着が入らないかも…


私は私立の女子校に通っていました。そして兄も私立の高校に通っていました。

それも兄は全寮制の高校に通っていて、その時期の我が家は火の車でした。

 

我が家の家計的には明らかに公立路線の家庭でした。それが、どこをどう間違えたのか、周りに感化されてしまい、何故かしら兄弟二人共、私立に入れてしまったのです。

私立は授業料だけでなく、制服から鞄から、修学旅行の積み立てに至るまで全てが高額だったようです。

 

なので、私達兄弟が高校に通っている数年間は、節約節約の毎日でした。高校に関係するお金は仕方無いとしても、プライベートの物は極力我慢させられました。

つまり私服やプライベートで履く靴、鞄などは最低限しか買って貰えませんでした。

服や靴でさえなかなか買って貰えないのだから、浴衣や水着なんて絶対にねだれない雰囲気でした。

 

そんな中、ある夏休みに、友達同士で「プールに行こう」となったのです。私には中学の時に買って貰った水着しかありませんでした。

試しに着てみるとやっぱりビチビチ。そこからは「どうしてもプールに行きたい!」という一心で必死にダイエットしました。

ちょうど食べ盛りの頃のダイエット。お菓子やファーストフードを我慢するのは地獄でした。

 

それでも「プールに行きたい」という気持ちは相当強かったようで、何とか痩せて、その中学時代の水着で無事にプールに行けたのでした。